催眠療法 − よくある質問 −セッションまでの流れ

■セッションの一部をご試聴ください
(△ スタート □ ストップ)
私たちのエネルギー体、つまり光の不可視の部分にはこれまで何回も生きた経験に関するメモリーが一杯詰まっています。
その部分には一人一人がこれまでに体験した事象、心象がデータとして蓄積されています。
普段の意識では把握できませんが、エネルギー体にアクセスするとメモリーを開いて、その中身を体験することが可能です。
そのエネルギー体には波動のレベルが複数あり、同調するレベルによって、意識に上る時間軸、次元が異なってきます。今回の人生の年齢を下げる年齢退行、過去世に戻る過去世退行、肉体を持たない意識の存在するレベル、高い意識の存在レベル、それ以上のレベル等があります。
地球上で生きることを決めるとき、いくつかのプロジェクトを計画します。
つまり、学ぶべきこと、行いたいこと、体験したいことなどです。
それらはいわば人生の問題集のようなもので、人生のどこかの時点で展開をスタートさせます。
それらが生きるうえで必ず起こってくる問題ー病気、人間関係や仕事でのトラブルなどです。
あなたが今、なんらかのことで問題を抱えているということは、その問題を解けるような力を得るべく、物事が用意され、そこに入り込み、その苦しいトレーニングの最中であるということです。
しかし、現実には私たちは人生で直面する問題に、通常はそういった理解の仕方はしません。
その対応に苦慮しているとき、悩み、苦しみ、なぜかと問い、時にはうらんだりします。
起こっているの問題の趣旨、意味、目的を是非、知ってみてください。
それを理解すると人生の深み、生きる意味を知ることができます。
そして、精神的、肉体的に深く癒されます。どう対応したら良いかもしっかりわかるようになります。
■年齢退行…年齢をさかのぼって、記憶から忘れ去られている情報にアクセスする
■過去世退行…現在の人生より以前の人生にアクセスする
■未来世療法…未来に起こることを見ていく
■他界した愛する人に再会する
■スピリチュアルガイドや高次元の存在と出会う
■グループ退行催眠…グループでエネルギーを共有する時空へと退行する
■各意識レベルでの否定的エネルギーをヒーリングする
よくある質問
Q:どういう風にやるのですか?
A:ソファベッドに横になって、ヒーリングミュージックをバックにしてゆっくり誘導されて
リラックスして自然に入っていきますので、むしろとても気持ち良く、安心した状態です
Q:過去世を見るなんて、なんか怖くないですか?
A:いいえ、もともとそれはご自分の一部ですから、慣れているものですし、潜在意識はとても
賢いので、自分が見る準備が出来ている範囲の時空に戻ります。 何が見えてもしっかり対峙できるので大丈夫です。
Q:セラピストにコントロールされるなんてことないですよね?
A:それはありません。コントロールするのは飽くまでもご自身です。
ご自分が見たくないと思えば見えませんし、そんなことは普通ないのですが、
万一、途中で止めたいと思うことがあれば、すぐ意識が醒めます。
セラピストは案内人のような役割を持っているにすぎません。

お申し込みとセッションまでの流れ
1)お申し込み − メール、ファックス、電話等
2)予約日を決めて、お振込み
3)準備キット送付 − 準備用CD、情報シート、心得等書類の送付
4)準備用CDを最低4,5回程度聞きながら、リラックスする要領を会得する
5)予約日当日 − 時間の余裕をもってお出かけください。
1.カウンセリング(初回のみ)
2.何に焦点を当てて、データを再体験するか、テーマを決める
3.セッション
4.リビュウ − 見たもの、得たものについて、テーマと現在の状態との関連
を話し合う
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